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会社案内company profile

私たちユキオーは、和菓子・洋菓子・生菓子のOEM・ODM生産、プライベートブランド商品の開発、および共同開発を行うお菓子のファクトリーとして、 お客様のニーズに合ったよりよい商品を開発し続けています。

OEM/ODMとは

相手先のブランド名で製造することをOEMと言い、相手先のブランド名でありながら、 設計から商品開発までを手掛けることをODMと言います。

100%OEM・ODMである理由

ユキオーが自社のブランドを持たず、100%OEM・ODMを続ける理由、 それは自社のブランドを持てばお客様は商品を真似されてしまうのでは? と心配になります。
信頼を持ってお客様とお取り引きするためには、 自社ブランドを持たず100%OEM・ODMであることが大事なのです。
お客様と常に良きパートナーであり続けたいと願う気持ちが、今日のユキオーとなり、100%OEM・ODMを貫く理由です。

社訓company principles

一、間違っていない考え方をひたむきに努力し続け、日々、創意工夫、改革改善をおこたるな。
一、家族の役に立つ人になれ。
一、仲間の役に立つ人になれ。
一、会社の役に立つ人になれ。
一、会社は社会の役に立つ人を創れ。
一、アジア未来の友に約束しよう!

 

会社概要company information

社  名 株式会社 ユキオー
本  社 京都府京都市南区久世東土川町376-4
代表者 代表取締役 岸本健治
業  種 和菓子・洋菓子・ゼリー OEM100%の製造卸売業
PB商品の開発及び共同開発
資本金 1,200万円
年  商 47億9百万円
設  立 昭和62年5月13日
事業所紹介
スタッフ紹介
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沿革history

1976年3月 初代株式会社ユキオー社長「翔栄物産株式会社」を設立
本社を京都市南区東九条南河辺町38-5に登記し、催事物販業を起業する。
業務内容は移動販売で、量販店・JR等でせんべい・豆菓子・珍味等を販売する。
1977年5月 岸本健治氏(現株式会社ユキオー社長)姫路にて「姫一商店」として、
量販店・JR等でお菓子(生菓子・珍味等)の移動販売を展開。
1987年5月 「翔栄物産株式会社」と岸本健治氏率いる「姫一商店」とが合併し「株式会社ユキオー」を設立。資本金200万円。
本社を京都市南区東九条南河辺町38-5に登記し、代表取締役社長の他、岸本健治氏は代表取締役副社長に
それぞれ就任。これまで以上に催事販売を拡大し、百貨店・量販店・JR構内にて移動販売を展開する。
1988年5月 京都市南区上鳥羽塔ノ森紫東町19-2に本社社屋を新築し業務の拡大をはかる。
本所在地をこの地に登記。
1989年5月 本社の所在地を京都市東山区今熊野日吉町47-33に移転。
1990年4月 大阪花博EXPO90に出展。大きな成果を挙げる。
1991年5月 増資をし資本金1200万円となる。
1995年12月 代表取締役社長健康上の理由にて退任し、同年岸本健治氏が代表取締役副社長から代表取締役社長に就任。
1996年3月 菓子メーカーを目指すべく和菓子の製造に着手。甘納豆・ゼリー等から手掛ける。
2000年12月 業務拡大に伴い本社隣の賃貸物件を借り受け菓子製造工場の仮工場とする。
2002年6月 新工場建設に向けての物件を模索する。
2004年3月 新工場(本社工場)が完成し落成式をとり行う。廣田工場と命名し和洋菓子OEM生産工場として
新たな出発をする。
2010年8月 売上増加に伴い工場を新設するため物件を模索する。この年の年商24億3000万円。
2012年5月 この年経営革新計画イノベーション事業計画が京都府より認定される。事業テーマは新しい菓子のビジネスモデル。
2013年4月 新社屋本社工場。別名アジア工場が完成。経営革新計画の核心である分譲工場方式のひとつの形である。
2014年4月 設備投資後の初めての決算、売上40億円2600万円。
2015年4月〜 今後の事業展開として和洋菓子のOEM生産事業にとどまらず経営革新計画に基づく新たな海外事業展開。
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